ちゃば

楽しいことを自由に

買ってよかったモノ

 

以前 リクエストで 買ってよかったもの や 使ってる道具を教えて欲しいと言われたので ブログに書いてみようかな〜…と。

参考になれるか わからないけれど…(笑)

 

お菓子作りを独学でやってる身としては

「お手軽便利アイテム」や「よく使うもの」が

買ってよかったものになるんですけれども、

今日は 個人的なお勧め品を ご紹介しようかなと思います。

 

 

 

 

ーフルール・ド・セルー

f:id:haruchi1130:20171229180617j:image

 

お塩なんですけど 粒子がとても大きいんです。

 

f:id:haruchi1130:20171229180648j:image

比べてみるとよくわかります。

右がフルール・ド・セルで、左が普通のお塩。

 

粒子が大きいので 生地に混ぜ込んでも しっかりとアクセントとしてのお味がでます。

 

バターたっぷりガレットブルトンヌに入れると凄い美味しい♡

他にもマドレーヌやフィナンシェ、カトルカールなどの焼き菓子にも良く使用してます。

 

ただ、パンの生地に混ぜ込んだり というのは

生地の中に均等に混ざりにくく

発酵不足の原因になるのであまりお勧めしません。

 

製パンに使うときは生地に混ぜるのではなく

塩パンを作る時などに

パンの表面に乗せて焼成するのがオススメです。

 

 

 

ーピスタチオダイスー

 f:id:haruchi1130:20171229180749j:image

ピスタチオダイスは生地に混ぜ込むより、おめかし用に良く使います。

f:id:haruchi1130:20171229181620j:image

色味が鮮やかなので デザートに軽く散らしたり、焼成前の生地に乗せて 一緒に焼いたり。

お菓子に少し添えるだけで 全体が明るくなるのでピスタチオダイスは常備品です。

 

 

ホイップクリーム

f:id:haruchi1130:20171229181651j:image

私が常備してるのは このスプレータイプホイップクリーム

生クリームやホイップは 「生物だから早く食べないといけない」というデメリットがあり、

使う都度に買わなくてはならなくて、

余っても すぐに使わないとならない…と思ってたんですが

このワンダーホイップクリームは未開封の状態だと常温保存ができ、開封後も一ヶ月冷蔵保存ができます。

 f:id:haruchi1130:20171229181741j:image

そのままお菓子に少し添えるのもいいんですが、我が家では 一度小さなボウルに ホイップクリームを絞って、少量の牛乳を加えてグルグル撹拌。

そのあとちょうど良くトロッとしたクリームをお菓子にかけて食べます。

変なくどさがなく、スッキリとした味わいのクリームなので食べやすく

ちょっとしたときに使えるのでとてもおすすめです。

ただ、長時間の保形性はないので 「食べる直前」に絞ったり かけたりしなければならないのでご注意を。

 

 

バターミルクパウダー ー

f:id:haruchi1130:20171229182043j:image

私はパンに練りこんだり、カスタードクリームやバタクリ、チーズケーキ混ぜ込んで良く使います。

他にもスポンジ系のお菓子やサブレ系のお菓子にも使えますし、

お食事系だと ホワイトソースなどを作るときに入れるなど、何にでも使えて便利です。

 

上記にも記載したよう金銭面の問題や保存期間の問題で 生クリームはあまり常備しないのですが

そんなときにバターミルクパウダーを入れると

リッチなクリーミーさをプラスできます。

 

 

ーゼラチンー

f:id:haruchi1130:20171229182223j:image

「 cottaゼラチンパウダー」として売っているものですが、このゼラチンは顆粒のゼラチンで

5グラムずつ小分けにされています。

家で使う分にはこの小分けがとてもありがたい。

そして なんといっても ふやかす必要がなく 50度前後のものに ふやかさず そのまま加えても しっかり溶けてくれます。

とにかく 保存方法も使い方も楽なので 家に常備している お品です。

 

 

ドライイースト

 f:id:haruchi1130:20171229182306j:image

画像のものは「サフ インスタントドライイースト」の 赤と金です。(3g×10袋入りのもの)

小分けになってるので 基本的には一回分の製パンで(家庭用として)一袋を使えます。

イーストの劣化が防げるので、急いで使わなくても少量ずつ使いたいときに使えるのがありがたい商品です。

また、赤は お食事系の糖度の低いパンに使用し、金の方は糖度が高めの菓子パンに使用します。

使い分けが簡単で失敗が防げるので 私のような製パン初心者さんにも オススメの使いやすいイーストです。

 

 

 

 

ー乾燥卵白ー

f:id:haruchi1130:20171229182419j:image

卵白を乾燥させた乾燥卵白です。

卵白に溶いて使ったり、グラニュー糖に混ぜてメレンゲ作りに加えたり。

卵白に加えるとコシの強いメレンゲが作れます。

シフォン系のお菓子や マカロンなど

メレンゲの質が大事なお菓子や

油分が多くメレンゲが壊れやすい生地に良く使います。

 

 

ー離型油ー

f:id:haruchi1130:20171229182525j:image

私が使っているのは「昭和化工 ZERO」です。

マドレーヌやフィナンシェなどの糖度の高い生地も 型から 綺麗に剥がれてくれるのでおすすめです。

ただ、たくさんスプレーすると 油っこいお菓子になったり、表面が揚げ焼きしたような 独特の食感になったりします。

他にも ゆっくりスプレーしようとすると ノズルが 泡だらけ(油分だらけ)になったりもするので 

使用するときは 迷わず一気に手早くかけるのがコツです。

 

 

ー プリン瓶ー

f:id:haruchi1130:20171229182731j:image 

おなじみのプリン瓶。

90mlサイズの可愛い瓶なので

ちょこっとデザートを作りたい時に多用しています。

 f:id:haruchi1130:20171229182751j:image

蒸しプリンももちろんですが、

ガラス瓶なので 色移りや匂い移りもしにくく、あらゆるものに使用できるので便利です。

 

 f:id:haruchi1130:20171229182838j:image

私は デザートを作る以外にも 卵白や卵黄が余った時の 保存容器としても良く使ってます。

 

 

 

ー温度計ー 

f:id:haruchi1130:20171229182907j:image

温度計って色々種類があって

この類のもの以外にも 赤外線の温度計が欲しいなぁーと、個人的には思ってるんですが、

結局はこれ一つで 案外作業ができてるのも事実なので 用途は幅広く 良く使える品だと思います。

ゼラチンを使うお菓子の 温度管理や

テンパリング、パンの発酵時、イタメレ、などに良く使っています。

 

 

 

ー口金ー

f:id:haruchi1130:20171229183001j:image

口金は とにかく種類が多くて

持っていてもあまり使ってないという口金が今も多々あるんですが、今回良く使うものや おすすめのものをご紹介。

  

f:id:haruchi1130:20171229183037j:image

一番使用率が高いのは 丸口です。

画像のものは孝義丸口金 #9で、

私は基本的に この口金を一番良く使ってます。

 マカロンやブッセ、ダックワーズ、ガナッシュやバタクリの絞り、シュークリームなど。

  

f:id:haruchi1130:20171229183110j:image

次に良く使うのは 孝義口金8切#5です。

絞り出しクッキーや パリブレスト、デコレーションケーキ、マカロンやダックワーズのフィリングなど使います。

 

ほかに似たような口金だと

 孝義口金12切もすごく使いやすくてオススメです。

口金の写真を撮るのを忘れたんですけども

f:id:haruchi1130:20171229183145j:image

ここらの写真のお菓子は12切の口金を使っております。

 

 f:id:haruchi1130:20171229183313j:image

あとは、用途は少ないけれど

個人的にとてつもなく好きな口金がこちら。

特殊口金サクラ2F。

f:id:haruchi1130:20171229183404j:image

サクラの形が絞れてすっっごいかわいいんです…!!

 

 f:id:haruchi1130:20171229183440j:image

他は作りたいものにもよるんですが 、
私の場合は 家族がシュークリーム大好きなので シュークリーム用の口金も良く使ってます。

f:id:haruchi1130:20171229183529j:image

シュークリーム用の口金を使うと 崩れにくく、たっぷりクリームを入れられるので

プレゼントにも最適です。

 

 f:id:haruchi1130:20171229183625j:image

他にもモンブラン口金(画像は中サイズ)は モンブラン以外にも

スイートポテトタルトやエンジェルケーキ、クグロフ型のケーキのデコレーションにも使えるので

デコレーションに行き詰まった時に使ってます。

 

 

あとは 口金ではないんですが

口金使用時の便利品として。

 f:id:haruchi1130:20171229184025j:image

カップリングがあると 口金の交換が楽なので

絞り出しクッキーやデコレーションケーキ、カップケーキのデコレーションなどを作るときにとってもおススメです。

 

 

 

ー アクリルルーラー ー

 

 f:id:haruchi1130:20171229184218j:image

タルトやクッキー作りに良く使うアクリルルーラーです。

私は3ミリのものが家にあるのでそれを使ってます。

これがあると一定の厚さに生地を伸ばせるので

アイシングクッキーを作るときなんかは必ず使っています。

 

 

 ーベジタブルナイフー

 f:id:haruchi1130:20171229184305j:image

これはほんとに 一度使ってみて欲しいというご商品。

フルーツを切ったり、パウンドやパンをカットしたり、野菜を切ったり、ケーキをカットしたり。

 

あらゆる用途で使える お勧め品です。

 

例を挙げるとオランジェットつくる時のオレンジの輪切りとか。

普通の包丁だとカットしたときの圧で 果実が潰れてしまったりするんですが

この包丁だと薄くスライスしても綺麗な断面になります。

軽い力で切れるので フルーツのカットやお菓子のカットにはとっても最適で 買ってよかったモノの一つです。

 

 

ー ドレッジ ー

f:id:haruchi1130:20171229184807j:image

この二種を主に使ってます。

 

f:id:haruchi1130:20171229184856j:image

白いものは お馴染みのTC Pドレッジ。

画像のようにカッティングボードに押し付けても 変形しにくく 安定の硬さがあるドレッジです。

パン生地をカットしたり サブレ生地を切り混ぜたりする時に良く使います。

 

 f:id:haruchi1130:20171229185053j:image

対してピンクのものは cottaオリジナル ソフトドレッジ。

普通のドレッジより柔らかくボウルにフィットしやすいので マカロナージュをしたり

生地をかき集める時に使っています。

 

 

ー着色料ー

f:id:haruchi1130:20171229185122j:image

昔は 粉末の着色料を使っていたんですが

今は 使いやすさに惹かれて ウィルトンのアイシングカラーを使っています。

ジェル状の着色料なので 水で溶く必要もなく すぐに使えます。

また、発色がとてもよいです。

 

ただ、デメリットとしては 水分を含んだ着色料なので、生地の水分量が多くなります。

アイシングを作る時は ベースのアイシングを硬めにつくっておいたり、

カロンを作るときは 水分量を少し調節する必要があります。

特に黒の着色料を使う場合は 生地に対して多く追加しないと 灰色のような色になってしまうので水分量の調節は必須です。

 

 

f:id:haruchi1130:20171229185210j:image

チョコレートを着色するときは 上記のものは あまりよろしくないので、

チョコレート専用の色素を使ってます。

f:id:haruchi1130:20171229185410j:image

溶かしたカカオバターに色素を混ぜて 

チョコモールドに塗り チョコを流し込めばボンボンショコラも作れます。

 

 ーOPPシートー

f:id:haruchi1130:20171229195537j:image

18×18センチのOPPシートです。

ちょいと面倒なんですが、チョコで文字や絵を書いたりするときに、チョコペンのチョコを溶かして OPPシートで作ったコルネに入れて使うと、綺麗にかけます。

他にもアイシングをするときには必須用品です。

 f:id:haruchi1130:20171229185507j:image

クッキングシートを使うコルネもありますが

クッキングシートを使うと どんどん乾燥してしまったりするんですよね。

 

ちょっと添えるようなチョコ細工を作るときにも このOPPシートだとちょうどいいサイズなの扱いやすく 気軽に使えます。

 

 

ーパレットナイフー

f:id:haruchi1130:20171229185639j:image

 こちらは、普通のケーキのナッペなどに使うパレットナイフではなく、アイシングをするときに使用しています。

「孝行ステンレスパレットナイフ No.4」というものです。

少し小さめサイズで持ち手も木でできているので持ちやすいです。

 f:id:haruchi1130:20171229185702j:image

アイシングを作るときは しっかり練らないと 油染みの元になったり 色落ちしたようになるので練りやすい 柔らかなパレットナイフを使うようにしているのですが、

このパレットナイフは柔軟性がありロイヤルアイシングを練るのに すごく使いやすいです。

 

 

 

ー型抜きー

型抜きたくさん種類があるんだけれど

よく使うシンプルで可愛い形はこちら。

f:id:haruchi1130:20171229185916j:image

「バネ式18-8 クッキーカッター(プレッツェル)」というものなんですが、バネ式なので綺麗に型抜きできます。

 f:id:haruchi1130:20171229185948j:image

あともう一つ おすすめなのは「KM 抜き型 デージーとマーガレットの花びら 中」

というもの。

可愛くて ちょうどいい大きさなので お菓子に添えたりするときにも よく使います。

セット売りされてる安いものもあるんですが

安いものはバネが外れやすいように感じます。

 

 

ーセルクルー

f:id:haruchi1130:20171229190043j:image

セルクルは持っていて損はない型ですよね。

ムース系のお菓子も使えますし

ガレットブルトンヌを作ったりフォンダンショコラを作ったり、シュクレの型抜きに使ったり。

画像のものは「18-0セルクルリング丸型 60径×H50mm」という商品です。

f:id:haruchi1130:20171229190247j:image

このガレットブルトンヌもこの型を使ってます。

 

 

ーマフィン型ー

f:id:haruchi1130:20171229190703j:image

よく使うマフィン型は この ミニサイズ。

ティファニー マフィン型(12個取)」です。

ボリュームがそこまでないので 他のお菓子と合わせてプレゼントするときに すごいいいサイズなんです。

f:id:haruchi1130:20171229191132j:image

この型でマドレーヌやフィナンシェを焼いたりしても可愛いです。

 

 

 

 f:id:haruchi1130:20171229191511j:image

もう一つ持ってるマフィン型は
「cottaオリジナルマフィン型(6個取)」というもの。(上がcottaオリジナルマフィン型)

普通のマフィン型と違って 勾配がありません。

 

f:id:haruchi1130:20171229192353j:image

まっすぐ生地が立ち上がるので アレンジの幅が広く 色々な焼き菓子やパンに使っています。

 (シュクレ生地やパイ生地を敷き詰めて焼くのもおすすめ)

 

ーバニラビーンズペーストー

 f:id:haruchi1130:20171229192437j:image

私が良く使ってるのは「オーガニックバニラビーンズペースト 65g」

 f:id:haruchi1130:20180117142220j:image

このようなチューブ型のものもあるんですが

単純に「オーガニックバニラビーンズペースト 65g」の方が割安で売ってることが多いのでこちらを買うことが多いです。

 

ただ、使いやすいのは50グラムが入ってる チューブ型の方。

スプーンなどですくう必要もなく チューブの先も汚れることなく生地に混ぜこめるので圧倒的にこちらの方が使いやすいです。

 

バニラビーンズペーストは お手軽に冷菓子にも 焼き菓子にも幅広く使えるので とてつもなくおすすめな商品です。

 

 

 ーピックー

f:id:haruchi1130:20171229192618j:image

 ピックがあると お菓子が華やかになるので よく使います。

色や形も幅広く色々な種類があるので

色を鮮やかにしたいときは 明るい黄緑やピンク系。

オペラなどシックな雰囲気のお菓子には 黒や赤系のピックをよく使います。

金や銀は比較的何にでも合うので使いやすいです。

 

f:id:haruchi1130:20171229192643j:image

こちらは マルサンパントリーで買った
「金のハッピーバースデー(大)」

紙のピック以外にも 飾りとして

私はパイピングが苦手なので、 このような飾りを使ってごまかすことが多いです(笑)

 

 

 

ーシールー

f:id:haruchi1130:20171229195655j:image

シールはプレゼント用によく使います。

ただ貼るだけで お店のような出来栄えになるので 常備品です。 

どのお菓子にも使えるシールもありますし、

特定のお菓子にしか使えないシールもあるので、雰囲気やラッピングの仕方によって ちょうど良いシールを選ぶようにしています。

 

ー鮮度保持剤ー

 

誰かにお菓子をプレゼントするときや

すぐにお菓子を食べないで、保存しておくときに必須の鮮度保持剤。

 

f:id:haruchi1130:20171229195744j:image

乾燥剤はシート状のものと シリカゲルを使っています。

特に分けて使っているわけではないんですが、

型抜きクッキーやアイシングクッキーなどは

シート状のものを使って 割れにくいようにしています。

対してシリカゲルは 家でお菓子を保存するときやメレンゲクッキー など 立体的な乾燥菓子を保存するときに使うことが多いです。

 

 f:id:haruchi1130:20171229195830j:image

脱酸素剤のウェルパックは

専用のガス袋に入れシーラーで袋を密封し使用します。

酸化が防げるので 菓子が傷みにくくなります。

また、乾燥剤のように乾燥するわけではないので  しっとりさを持続させたい カトルカール、クグロフなどのバターケーキや

マドレーヌ、フィナンシェ、マフィン、焼きドーナツなどの保存に向いてます。

 

 

ー保存袋ー

鮮度保持剤のウェルパックを使用する際に 必要になるガス袋。

f:id:haruchi1130:20171229195842j:image

酸素を通さないので しっかりと密封ができ、

菓子をプレゼントするときは基本この袋を使ってます。

またOPP袋より 頑丈でシワになりにくく、

特にマット素材のものは菓子の油分が目立つこともないのでサブレ系のものをラッピングしたりするときも基本この袋です。

 

 f:id:haruchi1130:20171229195932j:image

対して OPP袋は 日持ちしない生菓子を包むときに良く使います。(マカロン、ブッセ、バターサンドクッキーなど)

ガス袋よりお値段が安いので 鮮度保持剤を使わないお菓子はOPP袋を使うことも多いです。

 

 

ドーバーパストリーゼ77ー

f:id:haruchi1130:20171229200734j:image

 有名な消毒液です。
この前テレビでも特集されていてびっくりしました。
この消毒液は 製菓の道具だけでなく 食品にも直接かけられるので、フルーツなどの消毒にも使うことがあります。
人にあげるようなものは、衛生面もしっかり気にする必要があるので、 そのようなときには 必ず使う必需品です。

 

 

ー シーラー ー

f:id:haruchi1130:20171229201037j:image

私が使っているのはクリップシーラー。

ハンディングシーラーの方がお安いので 最初はそれを使っていたんですが綺麗に密封するのには なかなかコツがいり、 簡単にできるクリップシーラーに買い換えました。

挟んでボタンを押すだけで 袋が密封されるのでお手軽に使えます。

 

菓子を入れた袋はもちろんのこと、

害虫が入りやすい薄力粉や 油分が多く酸化しやすいアーモンドパウダー、チョコレートなども 余った分は シーラーで袋を密封して保存しています。

  

 

 

こんな感じだろうか。
オススメしたいものはもっともっとたくさんあるんだけれど、しきれないので 今回は ここまで。
またいい商品が見つかったら ブログでレポ書きます。

 

基本的に製菓や製パンはcottaさんで購入しています。お菓子・パン材料・ラッピングの通販【cotta*コッタ】

 

たまに富澤商店(クオカ)やマルサンパントリーでもお買い物しますが

他の店よりcottaさんはセールも多く品揃えも多いので総合的に買う回数が多いのはやっぱりcottaさんかなぁ。
cottaさんにないものを探したりするときに 他のお店を利用するようなスタイルで好みの商品を買うようにしています。